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TEAM 4「僕の太陽」公演

by WebSurfer 24. September 2012 23:46

AKB48 劇場

9 月 24 日(月)に秋葉原の AKB48 劇場で行われた TEAM 4 の「僕の太陽」公演に行ってきました。

前回 (9/15) の 研究生による「僕の太陽」公演 の抽選に当選してから、まだ 10 日も経っていないのにいいのでしょうか? これで運を使い果たしてしまって、この先、数ヶ月は当選しないのではないかと、ちょっと不安になってきたりしてます。(汗)

今回は一般枠での当選でした。7 月中頃から応募し始めて、今まででモバイルの会枠で 1 回、一般枠で 2 回の当選となっています。結果だけ見ると一般枠の方が確率がいいですね。実際、会員枠より一般枠の方が当選確率が高いのかもしれません。

チケットセンターに聞いてみたんですが、会員枠には持っている会員権の数だけ応募できる(例えば、二本柱の会で 2 つ、モバイルの会で 1 つの会員権を持っていたら、合計 3 口応募できる)が、一般枠は持っている会員権の数に関係なく一人一口しか応募できないそうです。自分でさえも二本柱とモバイルで 2 口持っているのですから、一人で数口持っている人は少なくないと思います。そういう人たちに対して会員枠で争ったのでは勝ち目はなさそうです。

AKB48 劇場公演のチケット

今回、初めてキャンセル待ち枠ではない正規枠に当選しました。キャンセル待ちで行った前回、前々会と違って、入れるかどうか心配しないで行けたのはよかったです。会社が終わってから速攻で秋葉原まで行って、入れなかったらショックですから。

まぁ、キャンセル待ちで行って、劇場の Information 前で自分の番号が呼ばれるかどうかドキドキしながら待つというのも、それはそれで別の楽しみ(?)があるかもしれませんが。(笑)

今回は入場順を決めるための抽選もラッキーでした。ステージに向かって右側の柱の左隣、前から 2 列目の席が確保できました。センターに近く、正面のメンバー立ち位置からは 3m ぐらいの距離です。立ち席でも十分近いのに、3m の距離というのは普通ではないです。ちょっと近すぎたかも。

さて、今回出演したメンバーですが、TEAM 4 主体で以下の通りです。名前の横の ( ) 内の数字は本日現在の年齢です。前回の公演 に出演した研究生との比較(?)のため書いておきました。各メンバーの写真その他の情報は、メンバーの名前から AKB48 公式サイトの個人のページへリンクを張っておきましたので、そちらを見てください。

阿部マリア (16)市川美織 (18)岩田華怜 (14)大場美奈 (20)島田晴香 (19)高橋朱里 (14)竹内美宥 (16)田野優花 (15)仲俣汐里 (20)中村麻里子 (18)永尾まりや (18)山内鈴蘭 (17)伊豆田莉奈 (16)名取稚菜 (17)西野未姫 (13)平田梨奈 (14)

先日のじゃんけん大会で優勝した島崎遥香さんは TEAM 4 に属しているのですが、本日の公演は欠席でした。次期センター候補の一人だそうですので、是非、劇場公演でのパフォーマンスを見たかったのですが、残念でした。

でも、島崎遥香さんのアンダーとして出演した平田梨奈さんを認識できてよかったです。こんなカワイイ子がいたのかって感じで、思わず押し変しそうになりました。(笑) 12 期研究生だそうですが、何で昇格しないのか不思議です。AKB48 公式サイトの写真は違いすぎです(いい意味で)。あの写真は絶対損してるから変えたほうがいいと思うのですが。

TEAM 4 のメンバーは、メディアに出ているのを時々目にしますので、自分にもある程度顔と名前が一致します。でも、今回実際に見るとかなり健康的な人もいて、ちょっと想像とは違ってました。決して悪い意味ではなくて親しみを感じるという意味で。

さて、前回の研究生の「僕の太陽」公演と、今回の TEAM 4 主体の「僕の太陽」公演で、パフォーマンスに違いがあったかといえば、正直なところよく分からなかったです。セットリストは全く同じだったのですが。今回の席がメンバーとあまりに近すぎて、冷静に観察できるような余裕がなかったのかもしれません。(笑)

何にせよ、今回の公演も十分も楽しんでこれました。東京近郊に住んでいて、AKB に興味があるなら、一度は劇場公演を見ることをお勧めします。ただし、ハマって止められなくなっても当方は責任は持てませんので、そのつもりで行ってください。(笑)

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研究生「僕の太陽」公演

by WebSurfer 15. September 2012 23:22

秋葉原ドンキホーテの AKB48 劇場

秋葉原に行ってきました。と言っても PC パーツを買いに行ったわけではなく、写真の秋葉原ドンキホーテの 8 階にある AKB48 劇場に公演を見に行ったのです。

前回の RESET 公演 から 1 ヵ月半ぐらい、ほとんど全部の公演のチケット抽選に、二本柱枠、モバイル枠、一般枠で応募してきましたが、落選、落選、また落選で、かすりもしませんでした。こんなに当たらないものだとは思ってなかったです。(汗)

でも、メゲずに、マメに応募したおかげ(?)で、やっとチケット抽選に当選しました。当選と言っても、前回と同様、研究生主体の公演で、しかもキャンセル待ちの 41 番ですが。

キャンセル待ちなので入れる保証はないですが、当然ながら、行かなければ絶対入れないということで、行ってきました。

で、結果は大丈夫でした。今回はキャンセル待ち番号の 120 番ぐらいまで呼ばれてました。研究生公演で 41 番なら、キャンセル待ちだからといってメゲてはいけないようです。

AKB48 劇場公演のチケット

左の写真がチケットです。キャンセル購入・197 番となっていますが、これは入場順・席順には関係ないです。

250 枚の枠内でチケットが買えさえすれば、いわゆる「抽選対象内」になって、正規当選者と一緒に入場順の抽選に参加できます。

抽選は、劇場入り口のロビーで、対象者をチケットの番号順に 10 人ずつ区切って集め、ビンゴマシンによって 10 人の枠ごとに入場順を決めていきます。なので、チケット番号が 250 番でも最前列の席を確保できる可能性はあります。

でも、くじ運の良くない自分は、今回も立ち見となってしまいました。何とか立ち見最前列を確保したのですが、ステージに向かって一番左端の場所で、例の柱が邪魔して、右半分が全く見えなかったです。行く前に、押しメンの立ち位置を覚えておいた方がよさそうです。

なお、対象内チケットが完売したあと若干の枚数を追加発売する「抽選対象外」という枠がありますが、こちらは入場順の抽選には参加できず、抽選対象内入場者が劇場に入り終えた後の入場となるので、ほぼ立ち見後列が確定となるそうです。

今日の公演は「僕の太陽」でした。出演者は研究生主体で以下の通りです。出演者の顔と名前を覚えて、応援してみようということで、AKB48 公式サイト から写真を借用して貼ってみました。

伊豆田莉奈 森川彩香 相笠萌 岩立沙穂
(16) (16) (14) (17)
       
内山奈月 梅田綾乃 岡田彩花 岡田奈々
(16) (13) (13) (14)
       
小嶋真子 佐々木優佳里 篠崎彩奈 高島祐利奈
(15) (17) (16) (15)
       
西野未姫 平田梨奈 前田美月 茂木忍
(13) (14) (13) (15)

なお、上の写真は写りがイマイチで、実際に目の前で見ると写真より 100 倍ぐらいはカワイイので、劇場に行く人は一目でハマらないように注意してください。(笑) やはり、みんなオーディションで選ばれたアイドルで、その辺にはちょっといないレベルの人たちのようです。

写真の下の ( ) 内は AKB48 公式サイトに載っていた生年月日から計算した本日現在での年齢です。年齢から分かるように全員中高生です。なので、みんな制服が似合っていて、昔、初期メンバーが持っていたキラキラしたものを持っているように見えました。

今回の公演には 14 期研究生も入っていたので、前回と較べると多少パフォーマンスは落ちるかもと思っていましたが、そんなことはなくて、自分的には十分に楽しめるレベルにありました。

一期生のデビュー当時のビデオを時々見ますが、ダンスや歌のうまい下手はともかく、垢抜け具合というか洗練度は今の研究生の方が高いように思います。中高生でも、研究生でも彼女たちはプロ。あのレベルなら入場料 2,000 円は安いと思いました。

今回の公演で、自分的に特に良かったと思ったのは、アンコールで見せてくれた「夕日を見ているか」「BINGO!」「僕の太陽」です。初期メンバーが当時これらの曲を歌った時のキラキラ感と、同じものを見せてくれたような感じがしました。

あ、そうそう、もちろん最後のハイタッチも良かったです。AKB のメンバーから元気をもらってこれるっていう感じです。相手の年齢を考えると、ちょっとロリコンぽいのが気になりますが。(汗)

とにかく、今回も楽しかったです。劇場公演を見て AKB にハマらない人はいないのでは。まぁ、行く人のほとんどは、当たらないチケット抽選にめげずにマメに応募しているのだから、行く前からかなりハマっているのでしょうが。(笑)

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AKB48 握手会@幕張メッセ

by WebSurfer 9. September 2012 23:53

幕張メッセでの AKB48 握手会

先の記事 ギンガムチェック劇場版 で個別握手会の参加券を入手したと書きました。

実は、通常盤の初回限定盤も買ってたりします。で、それに付いているイベントの参加券で、今日開催された幕張メッセでの AKB48 全国握手会に行ってきました。

前回のさいたまスーパーアリーナでの握手会で、開場時間直前に行ったのでは遅すぎることを学習したので、今回は 30 分以上前に会場に着きました。でも、やっぱり甘かったようで、前回以上に長蛇の列。少なくとも 10,000 人ぐらいは自分の前に並んでいたと思います。(汗)

人の列が 200m ぐらいの長さで、8 重ぐらいに折れ曲がっていました。これほどまでの長~い人の列に並んだのはホント生まれて初めてでした。AKB48 恐るべしです。

でも、席は先着順ではなく、運営が言うようにランダムで決めているようで、今回は運よくステージ直近のブロックの前から 3 列目でした。それならもっとゆっくり行っても良かったかも。

幕張メッセの自席からの写真

左の写真が自席からステージを写したものです。(ステージにいるのは 14 期研究生とダンスのフリを教えている先生です。何故そんなことをしているのかは後述)

ステージ直近のアリーナ席(幕張メッセはもともとが展示会場なので、全席アリーナ席ですが)の前から 3 列目です。この席ならよく見えると思われるでしょうが、実はこれでもダメということを今回初めて知りました。ステージの高さが低かったこともありますが、前の席にでっかいヲタがいて、そいつが邪魔でよく見えませんでした。(涙)

3 列目でこれでは、ずっと後ろの方の席の人はモニターしか見えなかったと思います。アリーナ席は決して良席ではなく、場所によっては、例の「死角席」や「音席」なみなのかもしれませんね。

それでも、1,600 円でCD と DVD が手に入って、ミニライブとトークショーを見ることができて、メンバーと握手できるのですから文句を言ってはいけないのかもしれません。

今回、ミニライブで演奏されたのは「ヘビーローテーション」「誰かのために」「ギンガムチェック」「会いたかった」「Everyday カチューシャ」の 5 曲でした。どうも、毎回 5 曲のようです。

こじはる@幕張メッセ握手会

で、誰と握手したかというと、今回も推しメンの小嶋陽菜さん(以下、こじはる)でした。握手券は 2 枚持って行ったのですが、2 枚ともこじはるでした。これで合計 5 回すべてこじはる一筋です。(笑)

生でこじはるを見ると、どうしても舞い上がってしまいます。何回握手しに行っても舞い上がるのは直らないでしょうね。(汗)

でも、前回までは、一言しか話せなかったのが、握手会 3 回目なので多少進歩(?)はあったのか、今回は二言ぐらい話せました。と言っても、以下のような感じで、会話と言えるようなものではないですが。(笑)

一回目:自分「こんにちは」こじはる「こんにちは」自分「もう一回来ます」こじはる「ありがとう」

二回目:自分「応援してます」こじはる「ありがとう」自分「次回は 10 月に」こじはる「10 月・・・?」(実は「次回は 10 月 21 日の個別握手会でお会いしましょう」と言いたかったけどとてもそんな時間はなかったです。当然、こじはるは意味を分かってなかったようです。)

全国握手会ではこれが精一杯だと思います。二言話す程度の時間でも剥がしが来るんですよね。でも、まぁ、いかに短い時間で、あまり後ろで待っている人に迷惑をかけないように、多く言葉を交わすかのチャレンジと思えば面白いかも。(苦笑)

何回握手に行っても、こじはるはホントにカワイイと思います。まぁ、個人的な好みの問題もあるでしょうけど、やっぱり、こじはるは AKB48 で一番美人でカワイイと思います。

ところで、2 枚目の写真で、14 期研究生にダンスのフリを教えているのは何故かというと、無茶ぶりです。「公開フリ入れ ガチダンスバトル 同期だろうと叩き潰せ!!」と称して、14 期研究生を 3 人ずつ 2 つのチームに分けて、3 時間ぐらいで今まで踊ったことのない曲のフリを覚えさせて、どちらがうまく踊れたかを競わせようと言う企画です。

「公開フリ入れ」というのは、ステージの上のイベント参加者のみんなが見える場所に鏡を置いて、先生が研究生にフリを教えるというものです。それが 2 枚目の写真です。

本番は握手会はほぼ終了した 18:00 から始まりましたが、それまで残って見る価値はあると思いました。研究生の初々しさや、一生懸命やっている姿がよかったです。

そうそう、司会はイジリー岡田さんだったんですが、この人優しいんですね。相手が、まだ中学生だからかもしれませんが・・・ 本番が始まる前に緊張して泣いているコに、「観客はみんな家族のようなもの。お兄ちゃんだと思えばだいじょうぶだよ」と言っていたのが印象に残りました。

いろいろあってこの企画は良かったです。今回は引き分けだったので、次回、関東の ② 枠で決着をつけるそうです。関東の ② に行く人はこれを見て帰ることをお勧めします。

今回見た限りですが、6 人の研究生のなかで誰が一番光っていたかと言えば、岡田奈々さんです。素人の自分にダンスのうまい下手が分かるのかと言われると、まぁ、確かにその通りなんですが、違いを感じました。彼女は伸びるかも。

あと、後の一推しとなる小嶋真子さんに会えたのがこの時でした。彼女はダンスの上手い下手とかを超越したところにあるアイドルだということが分かったのはもう少し後のこと。やっぱり自分の目は節穴だったようです。(汗)

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