7 月 18 日(土)の「手をつなぎながら」13:00 公演と公演後に行われた牧戸愛茉さんの 19 歳の生誕祭に行ってきました。と言ってもロビ観(劇場ロビーの LED スクリーンに映される劇場公演のライブビューイング)ですが。

出演者は上の画像のとおりです。画像は公演の途中で撮影して終演後に販売されている記念写真で、ポーズは「皆が思うピンクのポーズ」だそうです。「振り切ろう」とみんなに声をかけていた正鋳さんのポーズがステキです。(笑)
名前は、前列左から田中沙友利・髙橋舞桜・牧戸愛茉・渡邉葵心・森川優、後列左から正鋳真優・奥本カイリ・大賀彩姫です。
今日は昼公演が牧戸さんの生誕祭、夜公演が森川さんの生誕祭ということで劇場のロビーには生誕祭を祝うフラワースタンドが 2 つ飾られてました。下の画像の左が牧戸さんの、右が森川さんのフラワースタンドです。

ロビ観チケットながら追加入場で入って場内でコールで応援する気満々で行ったのですが、追加入場の抽選にはあえなく敗退。やむなくロビ観となりました。
ロビ観からの追加入場の抽選状況を書いておきますと、ロビ観来場者数が 33 人、追加入場者の先頭を決めるくじの番号は 27 番、自分のチケットの整理番号は 24 番、追加入場の募集数は 16 名で自分は入場できませんでした。
今日はビンゴの待機列に最近無かった 240 番の列がありました。ロビ観からの追加入場の募集数がいつもと比べて少し少なかったのはそのせいでしょうか? 240 番の列は生誕祭とかでは増やすのでしょうか?
セットリストは以下の通りです。M05 ~ M09 のユニット曲には曲名の横の( )内に担当したメンバーの名前を書いておきます。
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M01: 僕らの風
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M02: マンゴー No.2
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M03: 手をつなぎながら
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M04: チャイムは LOVE SONG
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M05: Glory days (渡邊、正鋳、森川)
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M06: この胸のバーコード (奥本、牧戸、田中)
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M07: ウィンブルドンへ連れて行って (渡邉、大賀、髙橋)
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M08: 雨のピアニスト (正鋳、奥本、牧戸)
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M09: チョコの行方 (大賀、田中、森川、髙橋)
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M10: Innocence
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M11: ロマンスロケット
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M12: 恋の傾向と対策
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M13: 大好き
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EN1: ロープの友情
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EN2: 火曜日の夜、水曜日の朝
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EN3: 遠くにいても
研究生公演として 2022 年から始まった「ただいま 恋愛中」公演が 2026 年 1 月に千秋楽を迎えましたが、その後継の研究生公演として「手をつなぎながら」公演が 8 人体制で行われることになり、その初日が 2026 年 2 月 1 日に始まって今日に至っています。
以下に、出演者の皆さんが撮影して自分の X にアップしてくれた画像をお借りして貼っておきます。画像には複数人写っているものがありますが、下に書いたメンバーの名前が画像を自分の X にアップしてくれた人、すなわち X の画像の持ち主です。
牧戸愛茉


昼公演の主役の牧戸愛茉さん。21 期生の中で自分が気になっているメンバーの一人です。この公演の自分的 MVP ということで、公演終了後に運営から来るアンケートの「良かったメンバー」を牧戸さんにしました。
正鋳真優

今日は近藤沙樹さんが TBS の「音楽の日 2026」に出演と言うことで、代わって出演してくれたようです。正規メンバーが研究生のアンダーと言うのは変な感じですが。
Glory Days での定番のコール「あーー、まゆうがカワイイ!」を叫びたかったのですがロビ観ではそれは叶わず、代わりにお見送りで「まゆうがカワイイ!」とコール(?)させていただきました。(笑)
渡邉葵心(左)

21 期生の中で自分が一番注目しているのが渡邉葵心さん。今日もユニット曲「Glory days」と「ウィンブルドンへ連れて行って」で輝いてました。
髙橋舞桜

髙橋さんの X には上の集合写真しかアップされてなかったのでそれを載せておきます。髙橋さんは後列左から 3 人目です。
先日 16 歳になったばかりで、Innocence を歌うのは今日の昼公演が初めてだったはずです。お見送りでそのことを言いましたが、聞こえなかったかも。(汗)
森川優

今日の夜公演が生誕祭の森川優さん。美人だと思います。だからでしょうか、運営から 21 期で一番推されているようです。
田中沙友利(右)

21 期の中では一番身長の高い(165cm)田中さん。今日は高い身長を生かしてパフォーマンスをしているように見えました。特に大賀さんと並んだ時など。
大賀彩姫(右)

大賀さんは AKB48 で一番身長が高い(168cm)メンバーです。一番色白ということもウリの一つのようです。高い身長とスタイルの良さを生かしたパフォーマンスは魅せてくれると思っています。
奥本カイリ(左)

「手をつなぎながら」公演では現在のところ奥本さんのアンダーがいなくて、今まで行われた全公演に出演と頑張っているようです。
奥本さんは美人。最近髪型などを工夫して美人さを生かした見せ方がうまくなってきているような気がしています。
以上、今年 9 回目のロビ観でした。
旧劇場でのロビ観と違って LED スクリーンの映像は十分鑑賞に堪えますし、最後にお見送りに参加してメンバーに挨拶することができます。でも、ロビ観はコールができないのが問題。自分の推し活は脳内変換して自己満足することで成り立っているので、劇場に入ってコールすることで応援していると自己満足するのが重要なのです。入場者の先頭を決めるくじを引く劇場スタッフの方、次回はよろしくお願いします。(笑)